熊本県IoT推進ラボ

事業目的

IoTを使った新たなビジネスの創出による震災からの創造的復興。外国人留学生を中心としたネットワークを作り母国の生活習慣・文化・環境の違いによる異文化融合・共働によって県内企業の新たなビジネスの創出や販路拡大等を支援する事業です。

熊本県IoT推進ラボ企画室 IDiC(アイディック)

〒861-2202 熊本県上益城郡益城町田原2081-17(株式会社マイスティア 新事業創造室 益城本社内)
企画室専用Eメール メールでのお問い合わせはこちら

スタッフ紹介

統括マネージャー 吉村 正信 Yoshimura Masanobu (総事業管理、IoTテクニカルオブザーバー)
事務局 野口 高裕 Noguchi Takahiro (ワークショップ企画、ワークショップ運用管理)
事務局 山口 貴範 Takanori Yamaguchi (ワークショップサポート、IoTアドバイザー)
事務局 斉藤 由香 Yuka Saito (ワークショップサポート、英語通訳)

具体的な活動内容

熊本県IoT推進ラボメンバーで年度内に計6回、IoT等を使って新しいビジネスアイデアを考えるワークショップを開催。メンバーは外国人留学生等で構成されており、特に日本に住んで気づいたことや母国の習慣・文化と比較して思うことを踏まえ、多様で自由な意見を提案して発表資料をまとめる。
平成29年度のテーマは【公共交通機関】、【くらし】、【すまい】、【農業】、【熊本らしさ】となっており、5つのグループに分かれて行い、
平成30年3月7日 熊本県IoT推進ラボ 成果発表会を開催。
平成30年度のテーマは、現在検討中。